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ワクチンうつか、うたないか(2)

いつも、ありがとうございます。

みなさんにも紙で手渡しさせていただいておりますが、代表の岡より、ワクチンについてお知らせがありましたので、そちらをお伝えさせていただきます。

 

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彦根市でも、例のワクチン接種の予約受付が始まりました。

あまりテレビには流されていないようなので、まず科学的に、次のようなリスクがあることを知っておいてほしいと思います。

 

日本では4月4日時点の厚生労働省の発表で6人の死亡がワクチンを打った後に見られています。18日時点は10件になりました。ワクチン接種との関連性は、現時点では不明です。

若い方も含まれており、痛ましいことです。心からお悔やみ申し上げます。

また、感染してお亡くなりになられた方々にも、心からお悔やみ申し上げます。

 

いくつか懸念材料があります。

1つは、まず情報が公平に自分たちが得ているのかどうか疑問です。例えば、この1年で「PCR」という言葉は浸透しましたが、PCR検査で陽性だからといって、必ずしも感染しているわけではなく、感染力を持っているわけではありません。

PCRはもともと基礎研究でDNAの増幅やDNA配列の決定、遺伝子変異誘導のために開発された手法であって、感染を調べるものではありませんでした。開発者が「ウイルス感染を調べるために使わないでくれ」と遺言しています。罰金なども検討されていますが、根拠となるPCR検査の結果は、絶対的な根拠とは言えないので、法として罰金を求める科学的証拠にするには不十分でしょう。

しかし、そうした情報はテレビでは言われませんよね。だから私たちは「PCR検査は絶対的」と思い込んでしまいます。ワクチンでも同じように「誤解」が蔓延してしまわないか心配です。

 

また、2回接種済の医師の中には38~39度の高熱を出した方が21%にもなったというのも、ニュースになっていました。体力の衰えた高齢者の場合、そんなに高熱になると亡くなる可能性も出てきます。

だから、自分の母親にワクチンは摂取しないようにお願いしました。

特に2回目を打つかどうかは、慎重に検討されてください。

 

3つ目に、変異種の登場です。

ワクチンは、インフルエンザでもご存じの通り、同じウイルスでも色々種類があります。

例えワクチン接種したとしても、いたちごっこになる可能性があります。例え、全世界の人が一斉にワクチンを打ったとしても、です。

というのも残念ながら、地球にいる全ての人がウイルスの終息を願っているとは限りません。もし願っていたなら、中国は速やかにWHOの調査を受け入れるべきでしたし、WHOも調査団を派遣すべきでした。

速やかな対応が実際にしなかったので、中国もWHOも本当に解決に取り組んでいるかどうかわかりません。

ところで、ダン・ブラウンの『インフェルノ』という小説があります。そこでは、人口増大を問題視したゾブリストというバイオテロリストが登場します。彼は、世界人口の大部分を死に追いやる病原菌を開発し、この病気の蔓延による「最後の審判」をもって、差し迫った地球の人口爆発の解決を図ろうとしているという筋書きがあります。

これは飽くまで小説ですが、こうした悪い人がいるかもしれないと仮定しておくことで見方は広がると思います。

 

 

さて、ここからは、あくまで憶測としてお聞きください。

今のところ、ワクチン接種後の死因のほとんどが「くも膜下出血」であるので、何らかの原因によってできた血栓ができた可能性が考えられます。

それが注射の仕方が悪いのか、それとも成分によるものなのか、あるいは自然発生かはわかりません。

厚生労働省では、年間における脳卒中の死亡率と比べて高くないとしていますが、こればかりは、まだ報告事例が少ないこともあって、まだわかりません。

 

日本国内で打たれているワクチンは、米国ファイザー社が開発したワクチンです。

ファイザー社のワクチンではありませんが、次のようなニュースが世間を騒がせています。

米国の医薬品規制当局は、米ジョンソン・エンド・ジョンソンの新型コロナウイルスワクチンの接種を受けた女性6人が血栓を発症したことを受け、同ワクチンの使用を一時中止するよう勧告した

ただ、ファイザー社のワクチンと、J&J社のワクチンでは、種類が違いますので、全く同じように血栓ができているとは考えにくいです。

ファイザー社のワクチンは、mRNAワクチン。

J&J社のワクチンは、ウイルスベクターワクチン。

 

いずれにしても、ワクチンを接種したとしても副作用は考えられますし、ワクチンを打ったとしてもかかってしまうことはありえます。

例えば、子宮頸がんのワクチンは、重い副作用がありましたよね。一体何年後にそうしたものが出てくるかはわかりません。

今勧められているワクチン接種は、こうした数年経て行われる試験を実施しておりません。医療関係者の方でも打たない方が多いのは、こうした懸念があってではないのでしょうか。

もう少しワクチンに関しては様子を見守りたいです。

そして、打つか打たないかは、個人の選択の自由であってほしいものです。

 

また何か関連するニュースがありましたら、共有させていただきます。

いつも、ありがとうございます。

ご利用していただいたときに、レタスの苗はご自由にお持ち帰りください。